だまし討ちがしたい!忍者にドハマリの休日(と、ちょっと絶バハ)

だまし討ちがしたい!忍者にドハマリの休日(と、ちょっと絶バハ)

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好きなヒーラージョブのレベル上げが終了してしまい、すっかり落ち着いた今日この頃。
クレナイちゃんとメナーゴちゃんのお得意様取引、
ナマズオ・モグクエ・イイシュガルドへの納品で休日のお昼はとても忙しくしています。
オメガ・アルファが来るまでになんとか全てのギャザクラをカンストさせなければ…。
戦闘ジョブのレベル上げは、荷物を減らしたいという不純な動機から黒魔道士を上げていますが、
当然のごとくスキル回しはトンチンカンで、先日のダンスカーは散々。
流石にもうちょっと基礎的な動きができるようになるように練習したほうがいいですねw
そして、先日から挑戦している絶バハムート。
今はネールフェーズの安定と進軍の三重奏の練習中で、
黒炎の三重奏はLB3ありですがどうにか見ることができました。
IMG_5554.jpg
ここまでの練習時間は合計で約35~40時間くらいでしょうか。
一緒にやっているメンバーは本当に良い人たちで、
ネールフェーズの練習に根気よくお付き合いいただいています。
シグマ4層にセットした学者ホットバーもさらに改造され、
「対ネール用」に拡大200%でデカデカと画面の真ん中にデバフ表示。
あと新しく身につけた攻略法としては、「曲の変わり目を聞いてスキルを調整する」とかですね。
余裕があるときは、サンダーコールカータコールもしています。
ツイスターコールもするのですが、言い方がボット君に似ているらしく?
メンバーの一人が笑ってしまってツイスターをふむので必要な時以外はやらないことに(笑)
とにもかくにも楽しくやらせてもらっています。
と、ここまではよいのですが。
やっぱり高難易度になると、軽減相談とかで他ジョブのアクション名が飛び交います。
しかし、わたしDPS職はほとんど育てていないので、いちいち調べたり、
ここはこうした方がいいですか?と質問されても回答に困ったりするんですね。
他ジョブの知識が圧倒的に足りない。
そろそろこの問題に向き合わないといけないと、そう考えたわけです。
だからまずは、高難易度でよく見かけるジョブで興味のあるものから理解していこうと思い、
連環計と一緒に使われる頻度が多い「だまし討ち」を持っている忍者から上げ始めました。
aukeifu
↑一番上の画像にブラーをかけるだけでかっこよく見える不思議
とりあえず、基本的なカンカン(印のことです)ができるLv45を目指して、
日曜日はカッターズクライとストーンヴィジルを周回。
久々に自分ひとりで潜り込むダンジョンはなかなか面白く、
  • いきなりタンク氏がまとめ始めて早々に壊滅しかけるPT
  • 全身ダイヤ装備だが妖精を出し忘れている学者
  • ギミックシカトのゴリ押しDPS(そして死ぬ)
と、バラエティに富んだ出会いと別れがあり、割とこういうことにイライラしないというか…
エンタテインメントとして消化できるノホホンとした性格でよかったなと思いました。
お陰様でLv45になり、ジョブクエストも完了。
新たな印でカンカンの種類が一気に増えて不安しかない\(^^)/
カンカンのボタンを押すタイミングすらイマイチつかめず、大量のウサギを生産中です。
………..ま、徐々に慣れていけばいいのですよ。
あともう一つ忍者をあげて嬉しいのは
念願の戦闘中「だまし討ち」が使えるようになったということですね。
ルレはもちろん、討伐コンテンツで大きな力を発揮してくれるはずです!
「印ができないんじゃ、だまし討ちもできなさそう…」とS.D氏から心配されていますが
………..ま、徐々に慣れていけばいいのですよ。
今日からは竜騎士や暗黒騎士も、暇を見つけては上げていこうかと思います。
やりたいことありすぎて大変だ。がんばるぞ~。

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