黄金のレガシー パッチ7.3『明日への道標』感想

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けあるんにちは、けあるです。

パッチ7.3メインクエスト完了。『黄金のレガシー』これにて完結!

う~~~んやっぱり面白いよ、黄金のレガシー。
私は大好き!超好き!!めちゃくちゃ好き!!

というテンションで感想を書いているので、スキが先行して読みづらいところもあるかもですが、よろしくお願いします。

目次

黄金のレガシー完結編

このシーン。日の光がスフェーン色なのが、新しい始まり感があっていいですよね

黄金のレガシー(7.0)の感想を書いた時、

「受け継がれた”想い”、その人の生きた証こそが、継ぐ者の心の中で色褪せる事なく輝き続ける黄金のレガシー(遺産)である」という1つの答えに辿り着くことができ、私個人はすごく満足です。

この言葉でシメたのですが、エバーキープの人たちが死と向き合う過程を通して『黄金のレガシーとは何か?』ということをすごく丁寧に描いてくれたなと思うし、自分で出した答えにズレがなくて安心した。(現代文苦手マンだからね……)

7.3をやり終えたあとだと、

受け継がれた「記憶」と「想い」、その人の生きた証こそが、継ぐ者の心の中で色褪せる事なく輝き続ける黄金のレガシー(遺産)である

という方が、より100点の答えが出せているかも。
自分の中でも納得感がすごいある。
「記憶」はやっぱり外せないキーワードだよね、今回。

亡くなった人のことを覚えていない方が、悲しみを知らない方が、幸せなのではないか。
死の悲しみや恐怖を知って、どう生きていけばよいのか、どう向き合っていけばいいのか。
アレクサンドリア国民のそれぞれが悩み、答えを出し、新しい一歩を踏み出した『黄金のレガシー完結編』。

僕が誰かと生きた記憶は、僕だけのもの。
生きて前に進むために必要な、道標なんです。

きっと死者にまつわる記憶というものは、
命ある者が今を越え、強く変わりゆくために……
必要なものなのでしょう。

データのように完璧に記録しておくことは難しいかもしれない。
それでも、いなくなった人たちとの思い出が……
今を生きる私たちの、明日への道標になってくれるよね。

楽しいことも、悲しいことも、全部一緒に生きていく。
いなくなった人たちの記憶が寄り添い、今日を生きるあなたの背中を押してくれる。

めっちゃいい話じゃないですか(大号泣)

パッチ7.3メインストーリー『明日への道標』のココ好き

カリュクスの最期

カリュクス~~~~パッチ7.3でもっと好きになっちゃった。
あの最後ヒカセンにやられる時の、死の恐怖に歪んだ顔のカリュクス……

たまらんかったわ。

極解放の時の吉田も言っていたけど、永久人になる前の余命わずかな彼にとっては「明日」というのは命のカウントダウンにしかすぎなかったんだよね。
だから、彼の「明日」を確実なものにするために、技術で問題を解決する組織(プリザベーション)まで立ち上げた。

スフェーンが「永久人になった先で何をしたいの?」って質問してたけど、明日を生きて迎えることに必死なショタに意地悪な質問するのやめてェ~~~~。
生きたいor死にたくない想い100%で生きてるのに、その先にある「希望」とか「想い」とか明るい未来の話なんてできるわけないじゃないですか。

だから、今回”それら”に敗れたんですけど。

そういう数値化できないような力を見くびっていたというより、全く警戒していなかったというのが正しいのかな?自分にはないものだからね。

ヒカセンの戦闘データをしっかり分析したのに、ガンガン上乗せされてくる「想いの力」に渾身の蛮神を倒されたり、小馬鹿にしていたスフェーンの言葉が「希望」になって、民の死への恐怖をあっという間に克服させてしまったり。

想定外に想定外が重なって、本当〜〜にイライラしたと思う。というか、手をギューっと握ったり、面白くない顔をしたり、あからさまにイライラしていたもんね。
やっと感情のある”人間”っぽいところ出てきたなぁ、カリュくん。
そういう君が見たかったんだよォ〜〜~~~~~(歓喜)

極め付けに!最初にも言ったんだけど、ここまで淡々と表情を崩さず、余裕ぶっこいてスカしてた彼が最後に見せた、死への恐怖の表情。

すっっっっごく良かったです!!!

あのシーンを作ったデザイナーさんに、黄金のレガシーアワードを送りたい。
たった1秒にも満たないカットだったけど、「ああ~~結局、誰よりも死を恐れていたのは、あなた自身だったのね。」って思ったもの。

散々死で人の恐怖を煽って、それがいざ自分に向けられた時、あんな顔するんだ…。

心臓がバクバクして、息も荒くなって、「生」を実感したカナ?
今日が君の本当の誕生日だね…カリュくん…(自分で書いていて本当にキモイ

で、その後の展開。

半メタ読みになるけど、まぁ、CV.悠木碧が、たったパッチ2個で退場するわけないよねっていう。

書き散らし感想の方で「は?」とか「え」とか書いていたのですが、あれは7.4、7.5を待たずしてもう復活してくるんだという驚きです。
ゼノスでさえ、こんなすぐには再登場しなかったよね…?

そんでそんで、復活(?)後の彼はもうね、歯を剥き出して、眼を見開いてクッッソ怒ってるわけですよ。

こうなったらもうかわいいって感情しか湧かない。
ゲームに負けて悔しがってる甥にしか見えない。
ヒカセンおばちゃんはいつでも相手になるから遊びにおいで。

彼に感情がカムバックしたことで、パッチ7.4も今からクッソ楽しみ。

エレダイト族のシェールが忘れた「大切な人」

7.3は舌打ちしたり殴りたい気分になってみたりする治安の悪いシェールさんを拝めて最高でした

Xのポスト見ていたら回ってきたのですが、この考察見ました?

まず、メインクエスト中のシェールさんのセリフね。オブリビオン結成の話のところ。

ここ!ここ、実はちょっと私も引っかかったの!

通行人の邪魔はわかる。けど、見ず知らずの酔っぱらいの喧嘩の仲裁に入って「体を大事にしろ」って、カフキワさんどれだけお人よしなんだろうって…。

そしたら、メインクエ終了後(記憶返還後)タープさんのセリフが、

となっているではありませんか。

ここで繋がるんか~~~。

要するに、シェールは酔っぱらってジオードと喧嘩してる時に現れたカフキワを初対面だと思っているけど、レギュレーターに記憶が消されたから覚えていないだけで、それよりももっと前から友人(相棒)なんだよね。

残されたシェールのことが心配で永久人になって探しに来てしまうカフキワ…
絶対にまともな死に方はできなかったのに、息子を心配させまいと「ウッカリ死んじまってねぇ。」と詳細を語らなかったカフキワ…(※これは7.0のリビングメモリーでの話)

そして、残された息子の世界を守るために、オブリビオンを立ち上げるカフキワ……。
愛を感じるね~。

カフキワさんが聞いたら泣いちゃう

クリア後は、トライヨラのマケボの階段を降りる所にエレンヴィル君くんがいるけど、今後はアーテリス中の道を探す旅に出るらしい。

以前の彼は自発的に旅をしたい感じがそんなに強くなかったけど、「世界の未知を知る」というカフキワから引き継いだ想いがあり、明確な目標と心構えが整って、1つまた大人になった印象。
(っていうか、何百年かかるかわからないって…シャトナ族の寿命ってどのくらいなの…?)

今後実装される、リミテッドジョブの『魔獣使い』で絡みがあることを期待しているけど、メインクエストでのエレンヴィルくんとの旅はここまでですかね~。
暁月から長い付き合いだったな。

声よし、顔よしで癒されてよくSS撮ってました。
今までありがとう。渡り鳥のように高く羽ばたいてくれ~マガモくん。

スフェーンからスフェーンへのレガシー

パッチ7.2から400年眠らされていた生身のスフェーンが出てきてくれたことで、パッチ7.0スフェーンの「プリザベーションが記憶を元に再現した都合のいい王」感がマシマシになっていた。

というか、黄金のレガシー全体で見れば、俺たちは最初から『プリザベーション』と戦っていたんだな…。

先王は「肉体がなくなっても、人々の記憶に残っている限り、死んだことにはならない。」を、永久人だの魂資源だので言葉通りに実行していて、「えぇ…。」と思っていたけど、プリザベーションの長がアレだし、アレの思想を元に作られてるんじゃ仕方ない。

本物のスフェーンの方はすごい素直に「助けて欲しい」とか「一緒に護ろう」「一緒に乗り越えよう」って言えるからね。

スフェーンを担当しているLynnさんの演技も顔は一緒なのに、先王・シミュラント・生身スフェーンで全然違っていて、声優さんの力はすごいなって思う。

今7.0のムービーを見返すと、先王の1人で追い詰められている必死感とか、誰かに頼ることを諦めてしまっている感とか、なんかこう……とにかく現スフェーンとの意志の強さとか全然違うのがわかるんよ。

そして、エターナルクイーン討滅戦の「これは私の願い……絶対に負けられない…!」だけ、今のスフェーン味を感じて、プリザベーションの呪いから解放されて、スフェーン自身の心からの願いだってことがわかる。

なんなんですか?黄金のレガシー……。噛めば噛むほど味が変わるんですけど……。

そしてそして、本パッチの名シーンといえば、やはりスフェーンが国民に呼びかけるあのシーン。

死は怖いし、悲しい……。
全部忘れて目を背けたいという想いも、永遠の命を得て安心したいという願いも、よくわかる。


だけど私たちは今……たくさんの記憶を抱えて、この世界に生きている。

不安に押しつぶされそうになって、闇に心を預けたくなる夜があっても……
私たちが諦めずに生き続けていれば、世界は夜明けを連れてきてくれる。

あなたが生きる始まりの朝に、大事な人たちの記憶が寄り添ってくれる。

だから忘れないで、人の死を……恐れず生きて……繋いでいこうよ。
そうやって懸命に生きたあなたの記憶がまた、いつか誰かの朝に、そっと寄り添うから……。

文字を書きながらまた泣ける。

先王スフェーンと現スフェーン、2人のスフェーン存在したからこそ、『永遠の闇』に打ち勝つことができたというのが、なによりも良かった。

日々エバーキープを歩いて回り、信頼を得ていた先王スフェーンがいたからこそ、国民にスフェーンの声が届く。
1人で全部を抱え込もうとせず、「一緒に立ち向かおう」と言葉にして伝えられる現スフェーンがいるからこそ、何よりも国民を愛していた先王の想いが届く。

どちらか欠けていたら、永遠の闇は撃破できなかったと思うわ。

スフェーンからラマチへのレガシー

ラ”マ”ヂィィィ~~~;;

討滅後ムービーのラマチのシーンって、トレーラーに含まれていたじゃないですか。

だから、「約束したんだ、あいつと……!アレクサンドリアの、みんなの笑顔を……!!」のシーンを見たときに、「護るんだ~~~~~(バリアパリ~~ン」って来るんだろうなと思っていたら、

スフェーン「うん、護ろう……一緒に……!!

すでにスフェーンのスピーチのシーンでゲロッゲロに泣いていたのに、さらに涙止まらなくなった。
パッチ7.0で叶わなかった未来をここで見せてくれるなんて。

しかも、このシーンのBGMが『ひとつの路』ってタイトルなのがまたグッとくる。
エターナルクイーン戦では、どちらかの未来の存続をかけるって意味での『ひとつの路』。
今回は、ウクラマトとスフェーンが一緒に1つの未来を護るって意味での『ひとつの路』。

まあ、シーン全体でいえば、願わくば、バリアを割るのはヒカセンで、今のアレクサンドリアの元凶(カリュクスの記憶保存媒体)をぶっ壊すのがウクラマト&スフェーンという展開にするか、もうバリアを割った斧を漆黒の時みたいにぶん投げるか何かして、そのまま2人の力で元凶をぶっ壊してほしかったです。

うん…。あの、ヒカセンが手を貸すのはいいんですけど、今回シャシャった感すごくない…?
みんなああいう場面でもヒカセンに主人公させたいんだろうか。

そういえば。

7.3を通してずっと思っていたけど、先王スフェーンはウクラマトのことを「ラマチ」って呼ぶけど、現スフェーンは「ウクラマト」って呼ぶところいいよね。

ウクラマトとスフェーンの間で複雑な感情も絡んでいるのかもしれないけど、ウクラマトが今のスフェーンに「ラマチ」と呼ばせていないのは、「1人の王」と「1人の王」という立場で接したいからなのかもな~と思ったりもする。

先王とは、ラマチは「同じ国の王として、苦楽を分かち合える”友達”」という関係を望んでいたけど叶わず、「そんななれ合いのような関係では、お互いの国の未来を護れない。」として、どこかで一線を引いたのかな。

姿かたちが一緒のスフェーン相手に、過去のやり直しをするんじゃなくて、先王は先王、今のスフェーンは今のスフェーンとして接しているラマチの姿は好感が持てるよね。

やっぱり「ラマチ」と呼ぶのは先王スフェーンだけで良い。
そういう風にしてくれたライターさんありがとう。

ID、討滅戦

ID「永久幽界メインターミナル」

このパーティー構成一択やろ

「記憶を好き勝手利用しやがって!」と、ウクラマトやスフェーンはブチギレていたのですが。

私はというとカリュクスが再現してくるものが、戦争中のアレクサンドリアはともかく、「病院」「監獄」ってことから、いろいろ妄想の連鎖が始まってグァングァンきてしまいましてね…。

生まれた時からずっと入院していたから、病院内の記憶を正確に再現できるし、きっと外に出れられる調子のいい日も、監獄に通って罪人で実験をしてたから牢獄の内装にも詳しい。
っていうか、自分の生の全てを治療と実験に費やしていたから、病院と(監獄含む)実験施設しか知らず、他の場所を再現できなかったのでは?

あれ…?そういえば、永久人って「1番幸せだった頃の姿」が再現されるんだっけ?
永久人になった今は病気とは無縁のはずなのに、再現体になってもずっと首にチューブがついているのは、完治した自分の姿が生前の記憶にないからなんだ…。白衣を着て永久の生を得るために研究している時が、カリュクスにとっては1番幸せな時間だったんだ………….。

つら。

なお、メインターミナルはいわばカリュクスの今のお家になるわけですが、「ボクは天才なんだぞ!」って情報をヒカセンが閲覧できるようにしてくれているところに、イキる11歳が滲み出てしまっていて可愛みを感じました。

こんな紹介文を自分から見せてきて…恥ずかしいとか思わないんか?お前は

3つと言わずあと100個くらい設置しておいてくれ。
ショt…キミのことは頭のてっぺんからつま先まで、全て知りてぇんだ。

「永遠の闇」討滅戦

FF9プレイ勢は、FF14要素を盛り込んだボスデザインとか、BGM、敵としての使われ方に大絶賛していたけど、うちは未プレイだからその辺りの感動はナシ。
見るもの、聞くもの、全てが新しい!

ちなみに、私は暁月の蛮神アニマの設定が強烈なインパクトがあって好きなのですが。

7.2で死をチラつかせて恐怖を煽り始めたあたりから、「人が持つ死の恐怖や、死にたくないという想いをかき集めて、蛮神召喚しようとしているのかな?」と予想していたので、見事に当たってウホホーイという感じでした。
サレージャがラスボスに違いないと思っていた7.0時代から、予測レベルが確実に上がってる。

そして、つよニューしていて気付いたんだけど、プリザベーション施設の石言葉の謎解きが終わった後のスフェーンのヒントトーク。

「永遠の闇」を打ち破るは「永遠の光」ってことぉ???

なるほどな~~~~~~。

その他の気になったシーンなど

足場を見つけてニッコリのクルルさん

謎解き終盤で、キーワード一斉入力のため各実験室にメンバーが配置されたシーン。
ちょっと気になって部屋をのぞきに行ったら…

クルルさん、背が低くて端末に手が届かなかったらしい。

第二実験室長はクルルさんのご両親が担当していたっぽいけど、同じ苦労をされていたのかしらね?

わいが謎解きクリアするまでにちゃんと足場を見つけられたご様子。
あまりに嬉しそうなので笑ってしまった。

よかったね、クルルさん!

所長のロッカー

世の中、知らない方がいいことってあるよね(所長のロッカー欲しすぎる)

つよニューで見る世界

今回サブクエを全部終わらせてから、つよくてニューゲームで遊び直してみました。
今までストーリーは1周したらおなか一杯だったけど、もう1周すると結構新しい発見があった。

特に、私はNPCの名前や風貌を覚えるのが、本当に、本当~~~に苦手なのですが。

例えばこの、黒いレギュレーターを持っている人に妬んで文句言っていた人が、

お前くんさぁ………

死の恐怖に耐えられなくなり、おじララから黒いレギュレーターを奪い取って5000人目の登録をしていた人だってことに気づいたり。

そのアタオカの隣にいた黒ウサちゃんが、最後には死に向き合う覚悟ができて、亡きお母さんの記憶を思い出す姿を見ることができたり。

人のせいにしてたリサンダーがこんなに成長するなんてな

あと、サブクエを終わらせたおかげで、エバーキープの人たちが死の恐怖に立ち向かうこのシーンで、アウトスカーツ連続クエストのシャローキちゃんとその友達が来てくれたんだって分かったりね。

シャローキも記憶返還してもらって、お母さんのことを思い出すのかな。そうだったらいいな~。
サブクエストの内容がかなりよかったので。

しかし、つよニューの仕様…。

パッチ7.3をもう1度やろうと思ったら、パッチ7.1からやり直さなければならないという…。
もっと細かい切り分けは難しいのかな~。
パッチ7.3だけ繰り返しできるなら、あと10回くらいプレイして理解を深めていきたいと思うのですがね。

おつかれ~と言いたい人たち

ウクラマト

ラマチ~~~おつかれ!!!

キャラの設定としては賛否両論あったけど、先王の意志を引き継いでアレクサンドリアにも惜しみなく手をかしてくれるところ、みんなの前で「スフェーン」って名前をいっちゃう、ウッカリさんなところもかわいくて好きだった。

緑色のよどみのないまっすぐな目が好きで、ムービーに写るたびにめちゃくちゃ見つめていたよ(笑)
国を見て、人を知って、文化を知って、グルージャジャを越える立派な王になってくれ。
応援してるよ~。

グルージャ

子供なのに背負いすぎているグルージャ。

この年齢で、死んだ人の記憶はない方が幸せなんじゃないか?って考えたり、自分の弱さを嘆いたり、苦労が耐えないせいか、大人びすぎていてビビる。

たった20分の昼休みに全力でドッジボールしたり、授業中に消しカス集めてねりけし作ったりとか、本来そういう年じゃないんですかね…この子…?

青い鱗のフビゴ族ってことで、勝手にゾラージャの幼少期を想像して辛くなりがちだけど、グルージャは自分の気持ちを言えたり、導いてくれる大人(友達)がたくさんいるから、ゾラージャと同じ路は歩まなそう。
それだけが救いだ…。

今後、どこかしらで「同じ年の子供と友達になって遊んだよ。」みたいなエピソードがあると嬉しいので、ライターさんよろしくお願いします。

正直、デューティエッジのモーションだったらアツいんだけど、まだ双剣は重たいか…

ちなみに、クリア後は王宮前でラマチと剣の特訓してるから、みんな会いに行ってあげて…。
剣ぶんぶんしていてかわいいので。

さいごに

パッチ7.0~7.3まで、冒険の内容も、ストーリーから考えさせられることも多くて楽しかった。
そして、「黄金のレガシーとは何か」に対して、自分の中で明確な答えが出せてよかった。

誰が何と言おうと、黄金のレガシーが1番好き!

これからも、もう一人の私を未知の冒険へ連れて行ってくれ~~~。
パッチ7.4からの展開も、来年?お知らせがある大型拡張も本当に期待しています。

本当に、楽しい冒険をありがとう!FF14大好きだ~~!!

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