この記事には、FINAL FANTASY XIV『PATCH7.3 明日への道標 THE PROMISE OF TOMORRO』メインストーリーのネタバレが含まれます

以前に、「黒レギュレーターが配られて以降、ソリューション・ナインに黒レギュレーターをつけたNPCがいる」という内容の記事を書いたのですが、7.3メインストーリーでのヒントトークに変化がありました。

レゾリューションでの放映後
アマリリス

恐れながら、黒いレギュレーターはお譲りできません。
これは私のものですから……渡しませんよ……。
フェルドスパー

祈りを捧げれば死を避けられる……。
あの映像の女神像はスフェーン様に似ていた……
きっと私たちを救ってくださるんだ……。
セロン

……早く仕事を切り上げよう。
黒いレギュレーターを手に入れたからには、
祈りを捧げないと……早く祈りを……。
カドマス ※奥さんに黒レギュレーターを譲った人

妻の様子がおかしいんだ……。
そこのモニターの映像を視聴してからというもの、
一心不乱に祈りを捧げ続けていて……心配だよ。
討滅戦終了直後
カドマス

妻が心を失くしたかのように、茫然自失になって……。
今は医療施設に隔離されているんだが、
いったい彼女はどうなってしまうのか……。
エンディング後
アマリリス

あの……ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。
こうして治療を終えて復帰できたのも、
あなた様のおかげだと伺っております。
この窓口も以前とは用途が変わりました。
これまでは魂資源の交換窓口だったのですが、
今では記憶返還の申請や相談も承っているのですよ。
フェルドスパー

もうレギュレーターなんて、こりごりだと思っていたが、
悩んだ末に、記憶返還の申請に来たんだ。
これからは死を受け入れて生きていきたいと思うようになったのさ。
セロン

……黒いレギュレーターの件で気づいたんだ。
俺には永遠の命なんかよりも、
シェイカーを振る毎日こそ、かけがえのないものだってな。
カドマス

妻が治療を終えて戻ってきたよ。
最初はかなり精神的にも参っていたけど、
今は落ち着いて、笑顔を見せてくれるようになったんだ。
ヒントトークと共に歩むストーリー
今まで目の前にいるNPC(主に暁メンバー)にはよく話かけていたのですが、ストーリーの進みと共に街の人たちの会話の内容も細かく変えられていて面白かった。
落ち着いたら黄金のレガシーはつよニューして、もっといろんなNPCの話を聞いてみたいと思います。
けあるカドマスさんの奥さんが無事に戻ってきて本当によかったよ!












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