パッチ7.5『彼方に至る路』トレーラー公開!メインクエストが気になりすぎる。

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こんにちは。

メインストーリー後回し勢だったのに、黄金のレガシーはメインストーリーの展開が一番気になっているわたあめです。

ここ2カ月くらいは、スターサンド・アイランドというスローライフゲームをしていたのですが、農業・家畜とあらゆる面での収入も安定し、恋愛要素のある男の子は全員落として、あとはお金をためて残った土地を購入したら終わり、というところまで来ています。
これ以上やることがない。

ということで帰ってきました、我が家であるFF14に。
しかも、パッチ7.5のトレーラーも公開されて、モチベ爆上がりです。

目次

FF14 パッチ7.5『彼方に至る路』トレーラー

気になるセリフ

気になるセリフがありすぎる

原初世界も、鏡像世界だって大事な場所だわ。
護れるなら、全部護りたい。

でも、そう願うことがすべての破滅をもたらすとしたら、
私たちは、私は、これから何を…。

アリゼー

トレーラー冒頭からアリゼーの葛藤のセリフ。
これはストーリーの最後の方に言いそう。
ハルマルトになんか言われたんだろうな~というかトレーラー内で言われていたしな。

俺たちにも、帰る時が来たみたいだな。

グ・ラハ・ティア

たぶんだけど?トラル大陸から「石の家」に帰るってことだろうな。
暁メンバー大集結!

この感じ懐かしい

星は、自らの上で生きるものに寛容です。
分かたれたことでさえ、怒ってもいなければ、悲しんでもいない。


だから、どれだけの被害をもたらすとしても、
起こるべくして起こる事象を、止めたりはしない。

ハルマルト

そうして、数えきれない種は絶滅してきました。
人はそれを知りながら、どうしてか、自分たちには明日が来るものと信じてしまう。

来ませんよ。
此処こそが、明日の果て。

そして人は、誰一人として助からないのだと。

ハルマルト

セリフについてあれこれ考えたいところなんですけど、この「来ませんよ。」の言い方めっちゃ良くなかったですか?
怒りでも、嘲笑でもなく、ただ淡々と、しかしすごい圧を感じる。
さすが早見沙織さん。

とりあえず、セリフから読み解けることとしては…

星の意思に代わった理(ことわり)は、星自身がどうなろうと、星に生けるものがどうなろうと知ったこっちゃないと。つまり、究極の自然派ママってことね。

そして、みんな明日が来ると思って頑張って生きているけど、その理に従っていけば、世界が滅びて誰一人助からない運命にたどり着くと、そういうことですな。

その、星の理=運命を捻じ曲げられないようにする組織が『ウィンタラー』で、今後ヒカセンの敵になっていく…とかそういう展開もあり得るのかな。

カリュクスは「世界が滅びるというなら止めればいい。」っていう脳筋ヒカセン的な考えじゃなくて、「星が(肉体が)滅んだ後でも、記憶として生きていけるようにする」世界を作るために、永久人計画を一生懸命頑張っていたわけだし、それなら組織の一員というのも頷ける。

あと、このシーン。

え、これはもしかして8.0の学者の新技ですか????(なわけ)

ハルマルトの座が「菌類・植物創造の専門家」なので、ついに力を発揮してきたなって。
食虫生物の研究ウンヌンって話もあったと思うので、あんまりこの人を怒らせないほうがいい気はします。

気になる人々

まさかのね!!!

いや、リアタイしてないけど、映った瞬間コメント湧いたんじゃないんですか?これ?

相変わらず女子高でモテそう

ゴルベーザとゼロがこのタイミングで再登場とは。

何かここで問題が起きるかしてエヌオーとやらが出てくるとは思うけど、第十三世界は既に滅びを迎えた世界だし、メインストーリーにも大きくかかわってくるんだろうな~と予想。

ただいま、FF14

遂に”鍵”を使って彼方へ行くのか~~~?ヒカセン~~~???

ウィンダスも、魔獣使いも、ハウジングアップデートもめっちゃ気になるけど、やっぱり私はメインクエストが1番気になる!

パッチ7.5は、初見大量のウィンダスに1回行って、速攻でメインクエストをやっていこうと思います!

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